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Charity Jewelry "OHASHI"


認定NPO法人フローレンスとBrillarの コラボレーションによるチャリティーコレクション第2弾が誕生!

Brillarは、子の笑顔をさまたげる社会問題の解決をめざす認定NPO法人フローレンス(代表理事:駒崎 弘樹、以下フローレンス)とのコラボレーションによるチャリティジュエリーの第2弾として、「こども宅食事業」を支援するチャリティジュエリーライン<OHASHI>を発表いたしました。

<OHASHI>の売り上げの30%はフローレンスの子育て家庭支援事業「こども宅食事業」に寄付されます。

認定NPO法人フローレンスのこども宅食事業


「こども宅食」は経済的な困窮など、様々な困りごとを抱える子育て家庭に、定期的に食品や生活用品などを届けることで継続的な繋がりをつくり、見守りながら、困りごとがあった時には必要な支援先にもつなぐ事業です。
フローレンスでは、コンソーシアムの一団体として文京区こども宅食の運営や、事務局を務めるこども宅食応援団の活動を通して全国の「こども宅食」実施団体の伴走支援を行っています。また「こども宅食」を全国に広げるために政策提言活動なども実施しています。 こども宅食応援団の調査では、コロナ不況によって「生活が苦しくなった」と回答しているご家庭も多く継続した支援が必要です。

チャリティジュエリーライン<OHASHI>デザインコンセプト

生きる源=ご飯を表現したセンターストーンを包み込むように挟む、お箸をモチーフとした2本のアーチ。弾むように少しランダムに並んだお箸はこども達のまだつたない箸さばきをイメージし、ご飯をいただく有り難みや楽しさを表現しています。
 華奢なお箸に対して、ベゼルセッティングで少し大きく見えるセンターストーンをセレクト。子供達がいつもお腹いっぱい食べられて、愛する人との食卓によって体と心を育んでいけるように願いを込めました。また、ひとつに繋がる優しく包み込むような曲線のデザインには、こども宅食事業の『食を通じて支援を必要とする人たちと繋がり、見守り支援を提供することで、親子のつらいが見逃されない社会を作っていきたい』という想いも表しています。

チャリティジュエリー発売記念対談記事

菊地亜美×フローレンス代表・駒崎弘樹×Brillar代表・小原亦聡
<”食”をきっかけに、支え、支えられが当たり前の社会に>
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